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<title>Ｐａｒｑｕｅ ｓａｂａｔｉｃｏ</title>
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<description>花粉☆</description>
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12317553.html">
<title>自転車奇行・新潟編１  ~新潟へ~</title>
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<description>一昨年は箱根峠、去年は碓氷峠と越え、お次は群馬から新潟に繋がる三国峠にしようと思った。ＧＷは三国峠を越えよう。そのつもりで新潟行きを決めた。出発の朝、僕は寝坊した。これでは時間的に三国峠を越えられない。途中で宿に泊まればいいのだが、ＧＷなので希望の宿が取れない。とりあえず、自転車を持って新幹線に乗り込む。新幹線は速い。あっという間に駅に着いた。降りた駅は『越後湯沢』。そう、新潟県です。新幹線にて新潟入りしました。もちろん、三国峠は越えてません…。つ、次の機会に…。さて、越後湯...</description>
<dc:subject>自転車奇行2008</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T23:20:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一昨年は箱根峠、去年は碓氷峠と越え、お次は群馬から新潟に繋がる三国峠にしようと思った。<br /><br />ＧＷは三国峠を越えよう。<br />そのつもりで新潟行きを決めた。<br /><br />出発の朝、僕は寝坊した。<br />これでは時間的に三国峠を越えられない。<br />途中で宿に泊まればいいのだが、ＧＷなので希望の宿が取れない。<br /><br />とりあえず、自転車を持って新幹線に乗り込む。<br />新幹線は速い。<br />あっという間に駅に着いた。<br /><br />降りた駅は『越後湯沢』。<br />そう、新潟県です。<br />新幹線にて新潟入りしました。<br /><br />もちろん、三国峠は越えてません…。<br />つ、次の機会に…。<br /><br /><br />さて、越後湯沢からは下り坂で始まる。<br />とっても楽チンで、30分以上は時速30kmをキープ。<br />後ろを振り返れば雪を被った谷川岳が見え、晴天とのコントラストが良い。<br /><br />向かう先は、友人が住む長岡。<br />長岡までは70kmくらいかな。<br /><br />でも、途中で立ち寄りたい場所がある。<br />３年半前の中越地震の時に、ボランティアに行った川口町だ。<br /><br />当時、現地で交通手段を失って途方に暮れていた僕だったが、たまたま乗せてもらったボランティアの団体さんのバスにより、辿り着いたのが川口町だった。<br />なので、ちょっと縁を感じている街だ。<br /><br />去年、川口町から『震災から３年、みなさんの援助で復興できました』とのハガキが届き、もう一度行かねばと考えていた。<br />あの時は写真を撮れなかったが、今は蘇った街並みを撮れるだろう。<br />楽しみだ。<br /><br /><br />湯沢からの下り基調の道は平坦路になったが、追い風のせいか楽々だ。<br />東には魚野川が流れ、その向こうに雪が残る八海山が聳える。<br /><br />コシヒカリの産地の魚沼市で、魚野川は北から西に90°流れを変える。<br />周りの山並み自体が90°曲がっているのだ。<br /><br />川に沿って曲がって気付いた。<br />向かい風だ…。<br />しかも強風。<br />時速は18kmに落ちた。<br /><br />川口町までもうすぐなのに～。<br /><br />　　　～続く～
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12238009.html">
<title>自転車奇行・奥武蔵編４ ~帰宅~</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12238009.html</link>
<description>帰り道は、鉢形駅から電車に乗ってもいいのだが、もうちょっとだけ走ってから帰ることにした。走り始めて後悔した。坂道に出くわしてしまったのだ。住所が三ヶ山となっていたので、その辺を通るのは避けたかったのだが、道がなかったり、通行止めなどで、長い坂を登る羽目になった。まぁいい。山越えすればショートカットになる。坂を登り終えると、環境整備センターと研究所があって、行きたい方向が塞がれている。守衛所もあり、そちらを抜けていくのは出来なさそうだ。せっかく登ったのに、行きたい方には行けずに...</description>
<dc:subject>自転車奇行2008</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T12:46:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
帰り道は、鉢形駅から電車に乗ってもいいのだが、もうちょっとだけ走ってから帰ることにした。<br /><br />走り始めて後悔した。<br />坂道に出くわしてしまったのだ。<br /><br />住所が三ヶ山となっていたので、その辺を通るのは避けたかったのだが、道がなかったり、通行止めなどで、長い坂を登る羽目になった。<br />まぁいい。山越えすればショートカットになる。<br /><br />坂を登り終えると、環境整備センターと研究所があって、行きたい方向が塞がれている。<br />守衛所もあり、そちらを抜けていくのは出来なさそうだ。<br />せっかく登ったのに、行きたい方には行けずに山から降ろされた。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/BBB0A5F6BBB3A4CEB3ABC8AFC3CF.jpg" alt="三ヶ山の開発地.jpg" width="300" height="138"><br /><br />桜並木の坂だったので景観は良かったが、その周辺の風景にビックリした。<br />山に木がない。<br />開発の手が入り、伐採されてしまってるのだ。<br /><br />見渡す限りの山すべてが裸山になってるのは初めて見たが、山の手が開発される時はそんなもんなのだろう。<br />昔から栄えていた土地ならすでに宅地はあるから、裸山や広大な更地になる事はないが、人の少なかった土地が一気に開発されるとこうなるんだな。<br /><br />栄えていくのはいいが、砂埃がすごくて困った。<br /><br />三ヶ山を越えると、竹沢という駅から電車に乗って帰った。<br />車窓には、山々と桜が僕を見送ってくれた。<br /><br /><br />この日の走行距離は６３ｋｍだった。<br />距離は短かったが、８つの峠を通り、鉢形城に立ち寄って、なかなか充実したサイクリングだった。<br /><br />　　　～奥武蔵編・完～
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12229389.html">
<title>自転車奇行・奥武蔵編３ ~白石から鉢形へ~</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12229389.html</link>
<description>大野峠でおばちゃん達と別れて向かった先は、白石峠。大野峠が標高８５０ｍで、白石峠は地図には標高７００ｍと書いてあった。距離も近いし、ほとんど下っていくだけだろう。僕は快調に下りだした。…と思ったら、道はちょっと下っただけで登ってた…。距離と高さを考えても、明らかに白石峠の標高は７００ｍではないと思えるが…。あまり眺望がない白石峠の交差点の到着。ここから次は標高６２０ｍの定峰峠に向かおう。定峰に向かって下り始めるが、この下りが長かった。下っても下っても下っていける。地図の表記を...</description>
<dc:subject>自転車奇行2008</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T01:50:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
大野峠でおばちゃん達と別れて向かった先は、白石峠。<br />大野峠が標高８５０ｍで、白石峠は地図には標高７００ｍと書いてあった。<br />距離も近いし、ほとんど下っていくだけだろう。<br />僕は快調に下りだした。<br /><br />…と思ったら、道はちょっと下っただけで登ってた…。<br />距離と高さを考えても、明らかに白石峠の標高は７００ｍではないと思えるが…。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/C7F2C0D0C6BD.jpg" alt="白石峠.jpg" width="200" height="207"><br /><br />あまり眺望がない白石峠の交差点の到着。<br />ここから次は標高６２０ｍの定峰峠に向かおう。<br /><br />定峰に向かって下り始めるが、この下りが長かった。<br />下っても下っても下っていける。<br />地図の表記を信じれば、標高差は８０ｍしかないのに。<br />やっぱ白石峠は８００ｍ近くあるだろう。<br /><br />楽に下って定峰峠に着くと、この峠も眺望のない交差点だった。<br />西に向かえば秩父市外方面、東に向かえば東秩父村だ。<br />僕は東に下っていった。<br /><br />まだ標高は６００ｍほどあるので、長い下りだ。<br />今日稼いだ位置エネルギーの恩恵を受けて、楽チン。<br /><br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/C5ECC3E1C9E3C5ED.jpg" alt="東秩父桃.jpg" width="250" height="270"><br /><br />村のメインストリートまで降りてくると、鮮やかな花が目に留まる。<br />桃の花だろう。<br />山の斜面に植えられていて、桃色の花がとってもキレイだ。<br />休憩がてら、しばらく見とれていた。<br /><br />さて、もう下りは終わったし、次は帰りの事を考えよう。<br />東に向かえば小川町、北に向かえば寄居町だ。<br />寄居町に訪れたい場所があったので、僕は寄居町に向かった。<br /><br />寄居町へは丘を越えなければならない。<br />もの登りは懲り懲りだが、なんとか登って丘を越えていくと、それが見えてきた。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/C8ADB7C1BEEBC0D7.jpg" alt="鉢形城跡.jpg" width="300" height="247"><br /><br />戦国時代の関東の雄、北条氏の鉢形城跡だ。<br />鉢形へは、９年くらい前に車で一回来てるが、今回は自転車での再訪となる。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/C8ADB7C1BEEBC0D7A3B2.jpg" alt="鉢形城跡２.jpg" width="250" height="151"><br /><br />前に来た時より整地されている。<br />城跡っぽくなってて良い感じだ。<br />雰囲気が新しすぎるけど、更地よりは当時を感じられる。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/C8ADB7C1CBDCB4DDD4AE.jpg" alt="鉢形本丸址.jpg" width="250" height="189"><br /><br />本丸跡地は、相変わらず木立の中だ。<br />この背後は崖になっており、下には荒川が流れている。<br />荒川が堀になっていたわけだ。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/C8ADB7C1BEEBC2E7C5FB.jpg" alt="鉢形城大筒.jpg" width="300" height="180"><br /><br />荒川を見下ろすと、大筒が設置されていて雰囲気が良い。<br />この城は大筒で落城したのだが、攻め手が砲撃したのは山の上からだった。<br />この川の距離だと、砲撃手が場内から狙撃されかねない。<br /><br /><br />さて、時刻は午後４時になろうとしている。<br />そろそろ帰路に着こう。<br /><br />　　　～続く～
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12210711.html">
<title>自転車奇行・奥武蔵編２ ~出会いとか~</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12210711.html</link>
<description>大汗をかいて、ようやく顔振（かあぶり）峠に到達。標高は５００ｍだ。とっても疲れた。そのまま前に来た時のように、次々に峠をクリアしていく。…と書くと順調そうだが、休み休みだ。脚はすでに使い果たした。向かう先から雷音が聞こえているが、雨でも降ったらいやだな。５個目の峠、刈場坂（かばさか）峠に到着。標高は８１８ｍだ。奥武蔵グリーンラインで最も眺めが良いが、雨が降ってきた。僕より先にいたライダーが、雨から逃げるように峠から去っていった。幸いにも雨はすぐに止んだ。写真は雨の後のものだ。...</description>
<dc:subject>自転車奇行2008</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T00:44:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://snj.up.269g.net/image/B4E9BFB6C6BDBDD5.jpg" alt="顔振峠春.jpg" width="300" height="194"><br /><br />大汗をかいて、ようやく顔振（かあぶり）峠に到達。<br />標高は５００ｍだ。<br />とっても疲れた。<br /><br />そのまま前に来た時のように、次々に峠をクリアしていく。<br />…と書くと順調そうだが、休み休みだ。<br />脚はすでに使い果たした。<br />向かう先から雷音が聞こえているが、雨でも降ったらいやだな。<br /><br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/B4A2BEECBAE4C6BDBDD5.jpg" alt="刈場坂峠春.jpg" width="350" height="202"><br /><br />５個目の峠、刈場坂（かばさか）峠に到着。<br />標高は８１８ｍだ。<br />奥武蔵グリーンラインで最も眺めが良いが、雨が降ってきた。<br />僕より先にいたライダーが、雨から逃げるように峠から去っていった。<br /><br />幸いにも雨はすぐに止んだ。<br />写真は雨の後のものだ。<br /><br />さて、刈場坂峠の次は、標高８５０ｍの大野峠だ。<br />その間は距離もないし楽である。<br /><br />大野峠の看板に近付いていくと、５、６人のおばちゃん軍団が看板を見て話し込んでいる。<br />「駅はこっちじゃないの？」<br />「そーね、きっとそっちよ～」<br />「行きましょう」<br /><br />どうやら、進行ルートに悩んでいるようだ。<br />でも、おばちゃんが『駅』と言ってる方向に駅はない。<br />おばちゃんが進もうとしているのは、僕の進みたいルートで、僕は駅がないのを知っている。<br /><br />「どうしました～？」<br />僕はおばちゃん達に話し掛けた。<br /><br />「芦ヶ久保駅に行きたいのよ～」<br />「駅はこっち側ですよ。向こうに駅はありません」<br />「あら、そうなの～？」<br /><br />大野峠の看板を見ると、ハイキングコースが書かれている。<br />看板のすぐ横からコースに入れるようだが、道はない。<br /><br />ちょうどそこに地元の車らしい軽トラックが通り掛かった。<br />「あら、あの人たちに聞いてみましょう」<br />「すいませ～ん！」<br />おばちゃん達がトラックに近寄っていく。<br /><br />だが、トラックは止まらずに去っていった。<br />「待ってよ～」<br />「聞こえないの～？」<br />「気付いてくれなかったわ～」<br />何人ものおばちゃん達が近寄ってきたので、逃げたのかもしれない。<br /><br />看板とおばちゃんの持ってるハイキングマップを見比べてみる。<br />どちらも同じ表記で、やっぱり看板の横に道がある。<br /><br />僕は試しに、看板の横から木々の中へ入ってみた。<br />しかし、どうにも道はない。<br />歩けなくはないが、ハイキングの推奨コースとは全然思えない。<br /><br />「こっちに道はないですね。もうちょっと向こうに道はないですかね？」<br />僕はおばちゃんのとこに戻って伝えた。<br />おばちゃんが、看板から少し離れたとこまで歩いていった。<br /><br />「あ、あったわよ！芦ヶ久保駅って書いてある！」<br />どうやら道があったようだ。<br />看板の横に、何メートル先にルートがあると書いてあればいいのに…。<br /><br />「ありがとね～！」<br />おばちゃん達と別れる。<br />おばちゃん達は丸山という山に登って、これから降りていくという。<br />元気だな～。<br />こういう出会いも良いもんだ。<br /><br />さて、僕が次に向かうのは白石峠。<br />前回来た時は白石に向かわなかったので、今回はそちらから回ってみようと思う。<br /><br />　　　～続く～
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12191325.html">
<title>ばったり</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12191325.html</link>
<description>風邪気味だったが、自転車で旅行のための買い物に出掛けた。国道６号の長い坂を登り終わり、疲れてボケ~ッと走ってたら、「あ、田中さん！」呼ばれて見ると、友人のキューピーさんだった。こんな道端で出会うとは。ちょうど寿司屋から出て、別の店へ買い物に向かうとこだという。キューピーさんが歩道を歩いていたそのわずか２０秒くらいの間に、僕が通りずがったわけだ。もう数秒早くても遅くても、会えなかったろう。僕とキューピーさんの家は８ｋｍ離れているので、すれ違うのは本当に珍しい。そのままキューピー</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T00:34:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
風邪気味だったが、自転車で旅行のための買い物に出掛けた。<br /><br />国道６号の長い坂を登り終わり、疲れてボケ～ッと走ってたら、<br />「あ、田中さん！」<br /><br />呼ばれて見ると、友人のキューピーさんだった。<br />こんな道端で出会うとは。<br /><br />ちょうど寿司屋から出て、別の店へ買い物に向かうとこだという。<br />キューピーさんが歩道を歩いていたそのわずか２０秒くらいの間に、僕が通りずがったわけだ。<br />もう数秒早くても遅くても、会えなかったろう。<br />僕とキューピーさんの家は８ｋｍ離れているので、すれ違うのは本当に珍しい。<br /><br />そのままキューピーさんの買い物に付き合い、次は僕の目的の店へ向かう。<br />キューピーさんは車、僕は自転車だが、そこからすぐ近くの店だったので、僕の方が先に着いた。<br /><br />「田中さん、速いですね～」<br />「ロードレーサーですから」<br />ロードの自慢をする。<br /><br />僕の買い物を終え、また別の店へキューピーさんの買い物に行く。<br />買い物しながら、いろいろと近況を話したり、これからの予定を話したり。<br />なかなか楽しい外出になった。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12179478.html">
<title>風になりたい</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12179478.html</link>
<description>ＧＷは風になりたかった。しかし、どうも体調が悪い。頭が重く、鼻水が垂れ、咳が出る。風邪になったようだ。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T11:21:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ＧＷは風になりたかった。<br /><br />しかし、どうも体調が悪い。<br />頭が重く、鼻水が垂れ、咳が出る。<br /><br />風邪になったようだ。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12164657.html">
<title>自転車奇行・奥武蔵編１ ~久しぶりの奥武蔵~</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12164657.html</link>
<description>一昨年の年末、僕は折り畳み自転車で奥武蔵グリーンラインという道を走って、６つの峠を駆け抜けて散々な結果に終わっている。その内容は、自転車奇行2006の秩父編に筆記してある。あれから１年以上が経ち、僕は桜咲く時期にもう一度トライしてみようと思った。奥武蔵グリーンラインに。前回は折り畳み自転車だったが、今回はロードレーサーで挑む。自転車の性能差＆僕の成長で、前回よりは楽に峠を登れるはずだ。峠の麓である埼玉県飯能市の武蔵横手駅まで、電車で自転車を運ぶ。寝坊してしまい、午前11時の走...</description>
<dc:subject>自転車奇行2008</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-29T15:03:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一昨年の年末、僕は折り畳み自転車で奥武蔵グリーンラインという道を走って、６つの峠を駆け抜けて散々な結果に終わっている。<br />その内容は、自転車奇行2006の秩父編に筆記してある。<br /><br />あれから１年以上が経ち、僕は桜咲く時期にもう一度トライしてみようと思った。<br />奥武蔵グリーンラインに。<br /><br />前回は折り畳み自転車だったが、今回はロードレーサーで挑む。<br />自転車の性能差＆僕の成長で、前回よりは楽に峠を登れるはずだ。<br /><br /><br />峠の麓である埼玉県飯能市の武蔵横手駅まで、電車で自転車を運ぶ。<br />寝坊してしまい、午前11時の走り出しだ。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/B8D7BDA8.jpg" alt="虎秀.jpg" width="250" height="189"><br /><br />まずは顔振（かあぶり）峠だが、全く同じだとつまらないので、前回登った道とは違う道から峠を目指そう。<br />桜の咲く、春の陽気に包まれた穏やかな道を往く。<br />坂の傾斜も緩やかで、のんびりのどかだ。<br /><br />坂がまったく苦にならない。<br />これがロードの性能、そして僕の成長の証しだろう。<br /><br />だが、峠まで３分の１ほど登ったところで分かった。<br />向こうに見える道が、明らかに上に登っている。<br />そこから傾斜がきつくなっているのだ。<br /><br />一気にギアを落とし、急坂に挑む。<br />そこさえ乗り切れば、また緩やかになると信じて…。<br /><br />でも、信じただけだった…。<br />坂の傾斜は、一向に緩やかにはなってくれない。<br />途中まで楽だった分、後半がずっと厳しいのだ。<br /><br />ロードでもキツイ。<br />いや、ロードでなければとっくに自転車を降りているだろう。<br />僕は、自分が成長したというのが幻想であったと気付かされた。<br /><br />自転車を降りて休憩。<br />去年の年末に碓氷峠を登った時よりも厳しく感じる。<br />僕はむしろ、衰えたんじゃなかろうか？<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/B8D7BDA8A3B2.jpg" alt="虎秀２.jpg" width="200" height="127"><br /><br />いやいや、でもこの傾斜は凄い。<br />道がうねっているではないか。<br />下から登ってくる車のエンジン音が聞こえてくるが、唸りを上げてかなり高回転になっている。<br />それほど坂の傾斜があるのだろう。<br /><br />僕は一息入れて自転車に乗ったが、少し登ってまた休憩した。<br />この傾斜が続いていくのだ。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/B8D7BDA8A3B3.jpg" alt="虎秀３.jpg" width="200" height="240"><br /><br />前方に桜が見えた。<br />キレイだな…。<br />いや、それどころじゃない！<br />桜の向こうに見える坂の傾斜は何なんだ！？<br />泣くぞ！<br /><br />ホーホケキョ！<br /><br />僕の代わりにウグイスが鳴いてくれた。<br /><br />　　　～続く～
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12099726.html">
<title>開けゴマ！</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12099726.html</link>
<description>買い物に行った。自転車を停めて、店の入り口に向かう。僕の前に客がひとり店内に入って行った。入り口は自動ドアだ。僕も続いて店内に入ろうとドアの前に立つ。…開かない。自動ドアが開かない。足元を見る。立つ位置を変える。開かない。僕の体重が軽いということは絶対ない…。ドア上を見る。センサーがある。なんのことはない。センサーの下に立てばいいんだ。僕はセンサーの下に立った。開かない。近すぎると思い、ドアから少し離れてみる。開かない。（実は自動ドアじゃなかったりして？）僕は手でドアを横に開...</description>
<dc:subject>街角・日常編</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-26T06:49:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
買い物に行った。<br />自転車を停めて、店の入り口に向かう。<br />僕の前に客がひとり店内に入って行った。<br /><br />入り口は自動ドアだ。<br />僕も続いて店内に入ろうとドアの前に立つ。<br /><br />…開かない。<br />自動ドアが開かない。<br /><br />足元を見る。<br />立つ位置を変える。<br /><br />開かない。<br />僕の体重が軽いということは絶対ない…。<br /><br />ドア上を見る。<br />センサーがある。<br />なんのことはない。センサーの下に立てばいいんだ。<br />僕はセンサーの下に立った。<br /><br />開かない。<br />近すぎると思い、ドアから少し離れてみる。<br /><br />開かない。<br /><br /><br />（実は自動ドアじゃなかったりして？）<br />僕は手でドアを横に開けようとした。<br /><br />開かない。<br />そりゃそうだ、自動ドアなんだから。<br />もちろん、ドアに押しボタンもない。<br /><br /><br />僕はセンサーの下に手を何度も往復させた。<br />連続水平チョップだ。<br /><br />開かない。<br />手を挙げてセンサーの真ん前で振ってみた。<br /><br />開かない。<br />これでは遠くからみたら怪しい人物だ。<br /><br />店内から人が出てくればその隙に入れるが、いつ出てくるのか分からない。<br />窓ガラスを叩いて店員を呼ぶのも恥ずかしい。<br />僕は店の前から離れた。<br /><br />自転車の鍵を外していると、店内から人が出てきた。<br />ドアは普通に開いている。<br /><br />でも僕はもう、買い物する気が失せていた。<br />閉まるドアを見届けた後、何も買わずに帰ったのだった…。<br /><br />僕はこの日、死ぬんじゃないかと思った。<br />すでに霊体になってるよというオチかと…。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12036516.html">
<title>かー</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12036516.html</link>
<description>今、寝ようと思ってた。よく眠れるように耳栓を付けていたが、何かが聞こえる。蚊の音だ！耳栓をしていても伝わってくる高周波数。これでは気になって眠れやしない。音は気にならなくとも、ヤツの存在が僕の意識を覚醒させる。目を開けた。すでに夜は明けている。部屋の中が見える。そして目の前にヤツがいた！僕は自分の顔をひっぱたいた！蚊はダメージを受けて布団に落ちた。僕はとどめを刺した。蚊には悪いが、これで眠れる。僕は再び目を閉じた。………。手に違和感を感じた。耳栓ごしに不穏な音。また目を開ける</description>
<dc:subject>街角・日常編</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T06:08:49+09:00</dc:date>
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今、寝ようと思ってた。<br />よく眠れるように耳栓を付けていたが、何かが聞こえる。<br /><br />蚊の音だ！<br />耳栓をしていても伝わってくる高周波数。<br /><br />これでは気になって眠れやしない。<br />音は気にならなくとも、ヤツの存在が僕の意識を覚醒させる。<br /><br />目を開けた。<br />すでに夜は明けている。<br />部屋の中が見える。<br /><br />そして目の前にヤツがいた！<br /><br />僕は自分の顔をひっぱたいた！<br />蚊はダメージを受けて布団に落ちた。<br /><br />僕はとどめを刺した。<br />蚊には悪いが、これで眠れる。<br />僕は再び目を閉じた。<br /><br />………。<br /><br />手に違和感を感じた。<br />耳栓ごしに不穏な音。<br /><br />また目を開けると、そこに２匹目の蚊がいた。<br /><br />（もう～！）<br />僕は耳栓を取り外した。<br />手が痒い…。
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/12036325.html">
<title>変わらぬ</title>
<link>http://snj.269g.net/article/12036325.html</link>
<description>１０年以上昔に自分で作った曲を、今聴いてて思った。ここ数年で自分が作った曲に似ている。昔に作ったメロディーを忘れて、また似たようなのを作ってしまったのだろう。自分の音楽センスは、ここ数年で広がったと思い込んでいたが、今も昔も変わってないのかもしれない。まぁ、たかが趣味だからいいか…。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T05:43:55+09:00</dc:date>
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１０年以上昔に自分で作った曲を、今聴いてて思った。<br /><br />ここ数年で自分が作った曲に似ている。<br />昔に作ったメロディーを忘れて、また似たようなのを作ってしまったのだろう。<br /><br />自分の音楽センスは、ここ数年で広がったと思い込んでいたが、今も昔も変わってないのかもしれない。<br /><br />まぁ、たかが趣味だからいいか…。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/11936075.html">
<title>カンボジア編４ ~アンコールトム~</title>
<link>http://snj.269g.net/article/11936075.html</link>
<description>アンコールワットの北方１ｋｍほどに、アンコールトムはある。周りを四角く城壁に囲まれた城塞都市である。１００ｍ以上の幅の堀を渡って南大門をくぐって、一辺が３ｋｍの城壁の中に進入だ。この大きな城塞都市の中にはいくつかの遺跡があり、それらを回って観光していく。森の中をトゥクトゥクに乗って走っていくと、まずは城塞都市の中心に位置する『バイヨン』という遺跡が見えてくる。高さは４０ｍ以上。けっこう大きい。この時代は大乗仏教を信仰していたので、観世音菩薩が彫られている。その顔は世界を見つめ...</description>
<dc:subject>旅は靴擦れ</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T03:08:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
アンコールワットの北方１ｋｍほどに、アンコールトムはある。<br />周りを四角く城壁に囲まれた城塞都市である。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5C8A5E0C6EEC2E7CCE7.jpg" alt="トム南大門.jpg" width="300" height="266"><br /><br />１００ｍ以上の幅の堀を渡って南大門をくぐって、一辺が３ｋｍの城壁の中に進入だ。<br />この大きな城塞都市の中にはいくつかの遺跡があり、それらを回って観光していく。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5D0A5A4A5E8A5F3.jpg" alt="バイヨン.jpg" width="350" height="234"><br /><br />森の中をトゥクトゥクに乗って走っていくと、まずは城塞都市の中心に位置する『バイヨン』という遺跡が見えてくる。<br />高さは４０ｍ以上。けっこう大きい。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5D0A5A4A5E8A5F3A3B2.jpg" alt="バイヨン２.jpg" width="350" height="246"><br /><br />この時代は大乗仏教を信仰していたので、観世音菩薩が彫られている。<br />その顔は世界を見つめるように、四面を向いている。<br />慈悲が世界に届くようにとのことだが、権力が届くようにとも受け止められる。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5D0A5A4A5E8A5F3A3B3.jpg" alt="バイヨン３.jpg" width="350" height="323"><br /><br />顔だらけで迫力がある。<br /><br />二段構えの回廊があり、階段を登り降りしたので、入り組んでいると思いきや、上から見るとほぼ正方形の遺跡だった。<br /><br />階段を上って辿り着いた中央の本殿内は真っ暗で、みんな壁を手探りで歩いていた。<br />狭い上に床に段差があるので、みんなつまづいている。僕もつまづいた。<br /><br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5D1A5D7A1BCA5AAA5F3.jpg" alt="パプーオン.jpg" width="250" height="273"><br /><br />次は『バプーオン』という遺跡だが、修復中で入れず。<br />上に立ってみたかったが、残念…。<br />だが、その望みはすぐに、有り余るほど叶えられた。<br /><br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5D4A5DFA5A2A5CAA5ABA5B9.jpg" alt="ピミアナカス.jpg" width="350" height="296"><br /><br />次に訪れたのは、バプーオンと形が似ているが、王宮内の『ピミアナカス』という遺跡。<br />階段にいる人を見れば分かるが、けっこう高い。<br />もちろん、僕は登った。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5C8A5E0B3ACC3CA.jpg" alt="トム階段.jpg" width="150" height="191"><br /><br />１０ｃｍくらいしか足を乗せる幅がないので、しがみつきながら階段を登る。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5D4A5DFA5A2A5CAA5ABA5B9B3ACC3CA.jpg" alt="ピミアナカス階段.jpg" width="200" height="158"><br /><br />途中で小休止して上から見ると、この角度だ。<br />降りるのもままならない。ていうか、怖い…。<br />暑さと緊張で大汗をかいた。<br /><br /><img src="http://snj.up.269g.net/image/A5D4A5DFA5A2A5CAA5ABA5B9BEE5.jpg" alt="ピミアナカス上.jpg" width="300" height="207"><br /><br />登りきって、見下ろしてみる。<br />やっぱり高いが、王様の気分。登って良かった。<br />安全のため、降りる時は手すり付きの階段で降りたが、その階段も急だった。<br /><br /><br />他にも遺跡はあるのだが、暑くて歩き回るのもつらくなってきた。<br />お昼になったし、妹や姪っ子もホテルで待ってるだろうから、そろそろアンコールトムを後にしよう。<br /><br />　　　～続く～
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/11934466.html">
<title>幻想</title>
<link>http://snj.269g.net/article/11934466.html</link>
<description>痩せた夢を見た。顔を触って分かるほどに、顎が細くなっているのだ。もちろん、起きたらデブのままだった…。夢に出るほど痩せたいのだろうか？今夜はつまみ食いはしていない。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T01:10:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
痩せた夢を見た。<br />顔を触って分かるほどに、顎が細くなっているのだ。<br /><br />もちろん、起きたらデブのままだった…。<br />夢に出るほど痩せたいのだろうか？<br /><br />今夜はつまみ食いはしていない。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/11901378.html">
<title>ネガ</title>
<link>http://snj.269g.net/article/11901378.html</link>
<description>ネガティブな事でも書くか~☆朝起きて思う事。『早く明日にならないかな~。今日が終わらないかな~』今日は面白い事はないだろうけど、明日は面白い事があるかもしれない☆一歩先を予測？そんな考え方だ☆まったくもって、性根が恥ずかしい。根が恥部…。以上、ネガティブダジャレでした…。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-16T05:56:36+09:00</dc:date>
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ネガティブな事でも書くか～☆<br /><br />朝起きて思う事。<br />『早く明日にならないかな～。今日が終わらないかな～』<br /><br />今日は面白い事はないだろうけど、明日は面白い事があるかもしれない☆<br />一歩先を予測？<br />そんな考え方だ☆<br /><br />まったくもって、性根が恥ずかしい。<br /><br />根が恥部…。<br /><br />以上、ネガティブダジャレでした…。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/11784597.html">
<title>プリン</title>
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<description>コンビニでプリンを買った。『加賀田シェフのイチゴのプリン』というやつだ。美味☆なんと美味しいプリンであろうか！イチゴソースの酸味と、プリンの甘過ぎない甘味が噛み合っている！酸味と甘味の一体化。そして仄かなリキュール風味！三味一体！二日続けて食べた。プリンはもともと好きでよく食べていたが、久しぶりにハマった。明日も食べたい(^_^)v</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-09T02:56:54+09:00</dc:date>
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コンビニでプリンを買った。<br />『加賀田シェフのイチゴのプリン』というやつだ。<br /><br />美味☆<br /><br />なんと美味しいプリンであろうか！<br />イチゴソースの酸味と、プリンの甘過ぎない甘味が噛み合っている！<br />酸味と甘味の一体化。<br />そして仄かなリキュール風味！<br />三味一体！<br /><br /><br />二日続けて食べた。<br />プリンはもともと好きでよく食べていたが、久しぶりにハマった。<br /><br />明日も食べたい(^_^)v
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<item rdf:about="http://snj.269g.net/article/11756038.html">
<title>3000</title>
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<description>今日は１食で1800kcalを摂取。一日で3000kcalオーバー。デブ、一直線(^-^;)ここ10日でかなり動いてるはずだが、3000kcalオーバー摂取の日も多く、痩せる気配はない。近頃は寝ぐせも直さなくなったし、服装も適当。汚れたら手は洗うし、服もすぐ着替えてる。しかし、外見に頓着しなくなった。いろいろ諦めるか…。人は外見じゃないと、前回書いたしな。な~んて言ってる内面が、もっとダメだったりするんだな(^o^;)</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ＳＮＪ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T02:33:19+09:00</dc:date>
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今日は１食で1800kcalを摂取。<br />一日で3000kcalオーバー。<br />デブ、一直線(^-^;)<br /><br />ここ10日でかなり動いてるはずだが、3000kcalオーバー摂取の日も多く、痩せる気配はない。<br /><br />近頃は寝ぐせも直さなくなったし、服装も適当。<br />汚れたら手は洗うし、服もすぐ着替えてる。<br />しかし、外見に頓着しなくなった。<br /><br />いろいろ諦めるか…。<br />人は外見じゃないと、前回書いたしな。<br /><br />な～んて言ってる内面が、もっとダメだったりするんだな(^o^;)
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